(o・ω・o)ノ平凡な毎日自 分 が 自 分 を 諦 め な い

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不思議の国(?)のアリス 

暇なんで・・・・小説晒しますw
えっと・・・・アレ・・・
前に書いてたのをww




一章・・・(不思議の国)


寒さも厳しいね。・・・・うん
こういうふうになると、布団から出たくなくなる今日この頃・・・。
木枯らし吹く2月・・・寒さも一番らしいですね。
いや・・・まじめに寒いからさ・・・(;´Д`)
学校に行けば寒くない。

“ガラ・・・”

「おはよwww」
そう笑顔で言ってきた白浦咲斗
「おはよ~・・・」
「何か疲れてんの?」
心配すんな(;´Д`)メンドイから・・・・
「いや・・・大丈夫」
「あ・・・アリス!おはよ!!」
アリスて・・・;;これはあたしのアダナ;w何故かって・・・知らないよ。
本名は、有里すみれ。覚えてねw
「ネネネネネ!!!!!!」
「?!?!?!?!?!?!?」
そりゃぁ誰でも驚くさ;w
「何?!?!?!」
後ろを振り向くとニット帽を目が隠れるほどに被りながら近づいてくる・・・;;;
「あ?!誰??・・・あ・・・」
わかった。声が分かりやすいんだよ・・・君は。
「お前・・・・千島か(;´・ω・`)」
そういうと大きくU字に曲がった口が逆にへの字に曲がって帽子をとった。
「アリス・・・それはないよ~・3・」
「・・・まぁ・・・何??」
「宿題教えてwww」
「(;^ω^)・・・いいよ」
お前は・・・教えてじゃなくて見せてだろうが;;
そうため息をつくと・・・・
「おぉ~、アリスじゃないかぁ~いww一緒に茶でも飲まないかい??w」
あ~もう・・・次から次へと(A;´・ω・)この人は、茶野 紅(さの くれない)
「茶はいい;」
でも、紅がいれる紅茶&茶というか飲み物全般だな。それはすっごく美味しい(*´∀`)
100円で買った茶葉(100円で買えないかもw)が1万くらいになるとか~ww
「何だよ~ケチだな~(´;ω;`)ウッ…」
茶をすすりながら言うなって;wケチはないだろうヾ(・∀・;)ケチはさ・・・
まぁ・・・このクラスは面白い(キャラが濃い)人が多いので・・・こんな風になるんだと思う。
「・・・・よ・・・アリスw」
「・・・なッ!」
またかよ・・・ため息が耐えない・・・
「優か・・・どした?」
まぁ・・・この人は―。
「アリスは私のメイドになりなさい!!」
コイツ・・・気は確かか??そう聞きたくなる。コイツは角川 優(かどかわ ゆう)
いつも、あたしのことを「メイド」になれだとか「奴隷」になれとか・・・お前は何様のつもりなんだ?!本当。でもいい奴なんだよぅ゚+.(*´pωq`)゚+.
まぁ・・・優は金持ちだから~~www;;
いつもこの5人でワイワイ(ギャーとか?w)してますよww
いつもの・・・帰り道。
公園の隣を歩いていた時

“ヒュー”

ものすごく寒く冷たい木枯らし(?)が吹いた。その強さは異常だった。
「ん?!・・・ちょ!痛ッッ!!!ってか寒ッッ!!!!」
人間急いでいるときは・・・誰でもこうなるでしょw
公園の入り口付近でしりもちをついていた;;
帰ろうと立ち上がったとき・・・
“・・・カサッ・・・”
「・・・・?!・・・・」
何か動いた?・・・真面目に・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
後ろを向くと・・・
「ぁ・・・・」
落ち葉のじゅうたんに丸い点というか白いモサモサしたものが動いていた。
気になる・・・
「行ってみよう・・・・」
恐る恐る近づいてみる。
「・・・・あ?!」
ウサギ???
「・・・・?!アリスやんけぇ!!!!!!!!!!!!!」
ウサギが・・・・


喋ったΣ(゚Д゚;)



「はぁ?!」
「ッ!・・・・見つかったか;;」
(何だ?このウサギが)
あたしはそのウサギを抱っこしてタカイタカイをするような体制だった。
まぁ、ウサギの脇に手をいれて見てる感じ。
そのウサギは、人間のように首を振ったり喋っている・・・声は男子らしい男の声だ・・・意味わからん;
「おい・・・そこのアリス・・・目をつぶれ」
言われる通りにしてみるか
「わかったよ」
「・・・ぁの・・・」
何だ・・このウサギ・・・・・
「何??」
目を開くと・・・・
ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…
「変わってないじゃん」
「っていうか・・・できれば降ろして欲しいな」
あ・・・・そういえば・・・・そのウサギを持ったまま立ってた・3・
すぐに降ろして
「ありがとう」
ウサギも礼はするんだ~とか思いながら
「目つぶったよ~」
すぐに
「いいよ。開いて」
目を開けた。

ええええええええええええええええええええええええええええΣ(゚Д゚;)

そこにいたのは・・・少しテレなが立っている白浦の姿だった。
「え?????何で????」
そりゃぁ~理解なんてできっこない。
「まぁ・・・いいだろ・・・」
頭を振ったときに見えたのは白いもの・・・
「ウサ耳だ~www可愛いwww」
あぁ・・・なんでこんな動物耳に食いつくだなんて~
触ってしまった!!!
「やぁ~めぇ~ろぉ~」
白浦自身、恥ずかしいらしい。
「わかった~。ってか何故お前はウサギ何だ?w」
「それはだな・・・まぁ・・・あれだな。突然変異?w」
笑うと同時にあたしのツッコミ(右ビンタ)が入ったのは言わなくていいだろう。
「んな訳あるか~!」
「(´;ω;`)ウッ…」
「つけ耳なんでしょ??wwww」
ヤベッ・・・(・∀・)ニヤニヤとまんね~~wwww
怒られてもまだ、耳をプニプニして遊んでみる。
「違う・・・」
mjsk(マジすか)∩(・∀・)∩ モウ オテアゲダネ
「え・・・」
「本物だよ?www」
あたしの顔を覗き込みながら言った。
「急がないと・・・」
腕時計?・・・いや・・・・懐中時計を見ていた。
「何で?」
「アリス・・・行こうかw」
ここの公園の名前は「森公園」(まんま過ぎる;w)ここの公園は大きな木があるらしい・・・
あまり、ここの公園行ったことないから・・・(;´∀`)
「ここ・・・」
ウサギ(白浦)の後についていくと、大きな木の目の前で止まった。
「うわぁ~デカッ!」
首が少し痛くなりそう・・・
「いくよっ!」
その木の下の方に穴(?)が開いていていかにも「僕プーって言うん(ry
って出てきそうだ・・・・そう思ってるのもつかの間・・・・
手首をつかまれてその中に入ろうとしてる。
「バカでしょ!!」
そういうと白浦は寂しそうな顔をして
「あの国には・・・アリスがいないんだ・・・」
ボケーっと見てたら、自分は穴の中へ・・・Let’s GO!



“・・・?!・・・”


“ドタ!・・・”


少し鈍い音・・・;
「痛ッッ!!!!!!!!!!!!!(〃*`Д´)」
また大きくしりもち;;;;(泣
「大丈夫??」
白浦が手を差し伸べる。
その手をとりながら・・・・
「ありがとう・・・ッ!!」
ビックリ・・・というか・・・唖然( ゚д゚)ポカーン(本当にこんな感じ;
自分の格好が全然変わっている・・・
本当にアリス的な格好。白黒のしましまのニーソ・可愛くていかにもそれっぽい黒いピカッとした靴・水色と白のワンピース(ミニ・・\(^o^)/オワタ)頭にはそう・・・黒のカチューシャ・・・(;´∀`)…痛いなぁ…自分。
「あ・・・やっぱアリスだよなwwwようこそ、不思議の国へ」
頭を下げられてもぁゎゎヽ(ω・`;ヽ))((ノ;´・ω)ノぁゎゎってなるだけど;w
白浦の格好にも問題があるだろ!!
なんていうか、黒し(ry)みたいな;ってか執事?w(完全に言ってるじゃないか;w
「こっちきてねw」
ウィンクされても(;^ω^)でも・・・なんかこう、ドキドキしてしまうあたし(涙目
歩いていると木の上のほうでダラーと⊂⌒~⊃。Д。)⊃上下逆だけど(←いかにもこんなかんじ)した、いかにもヤル気なさげな猫(?)
「チシャ猫・・・アリスきたゼww」
そういうとそのチシャ猫(という猫)は白浦と同じように・・・人間にって・・・・・

・・・( ^ω^ )・・・・・・・(;゚д゚)・・・・・・・
「千島・・・・じゃないかいw」
「あははwwwアリス超似合ってる~wwww」
千島(チシャ猫)の耳は・・・ピンク?オレンジ?!wまぁいいか・・・
右に白浦(白ウサギ)左に千島(チシャ猫)真ん中あたし(汗
そうしながら3人?(1人と2匹??w)で森の小道を歩いていた
白浦と千島の身長は175cm以上ある。ちなみに、あたしは155cm以下;;;
なんだか妙な気分だ。
「アリスはマジで可愛すぎるwww」
とか言われながら気に押し倒され手首をつかまれる。=動けない;
「(・∀・)ニヤニヤ・・・キスしたくなるww」
「(´;ω;`)ウッ…」
顔が近づいてきて、千島は自分の唇を長い舌で舐める。
「おい、アリスになんてことをするんだ。チシャ」
白浦はチシャ猫(千島)の手首を取り外してくれて開放されたw
「あ・・・ありがとう・・・白浦w」
白いウサ耳がピクッ!となり・・・横目で見ながら言った
「ん??白浦???まぁ・・・今の俺は白ウサギだなw」
あ・・・そうかwwwそれにつられて千島も
「俺はチシャ猫でいいよwwww」
笑顔が眩しいぞwwwこのwww
「う・・・うん( ^ω^ )」
そういうしかないよねww
「そういえば・・・・ココは日本でも、外国でもないよね?w」
二人はあたしの前に立って、歩き出そうとしていた。が、一緒に振り返りこう言った。

う、

チシャ・白ウサは一緒に言った。
「え?」
理解しがたいでしょwww
「まぁ~だんだんわかってくるよwww」
白ウサは言う。
チシャも付け足すように
「ココは楽しいよwwんじゃ」
そう言ってチシャは消えた・・・え?w
「うはww消えた!!!」
あたしは・・・前後・左右・上下見たけど・・・いない
「いないよwwアイツそういうの結構得意だしチシャはw」
そういえば・・・5人話していた時でもそうだった。千島は気が付くといなくて、気が付いたらいつの間にかに居る。そういう人。
帰り道とかもそうだな~・・・・ってか・・・神出鬼没?ww
「そうなんだ~~」
今、思った。言っていい??アリスってさ、白ウサギのこと追いかけるんじゃ・・・
「まぁ・・・ココは気ままな所。大丈夫ww」
あたしが思ったことを聞いていたかのように・・・読めるのか!
「そっかwww」
白や赤の薔薇がキレイだなぁと・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・していた
その薔薇のアーチをくぐれば白いテーブルクロス、その上には美味しそうなケーキやら紅茶とか・・・ここはお茶会??
「もっと酒よここせーーーー!!!」
あ゛―――――――・・・何だ?ココは・・・花見かココは(#゚Д゚)ゴルァ!!
「おい。お前たちうるさいぞ。アリスが来たというのに・・・・」
白ウサの、呆れた顔。これもまたいいのww
ギャーだのきゃーだのしていた声は「アリス」という単語を聞くと静まった。
「・・・んあ?アリスじゃねーーーーかぁーーー」
ベロンベロンになった人が近づいてくる。
「うわ;;;酒臭い;;」
帽子が大きいのか?帽子がいかにもブカブカしている・・・前が見えないのか?w
その人はあたしの前にくると、帽子を取り頭お下げ
「ようこそ不思議の国へ」
と言って顔をあげた。
「紅???ww」
「アリスwwなんとキレイなんだwww」
お前・・・なんか変だ。やっぱ。
「紅??おかしいよ?ww」
「ん?まぁ~大丈夫wwwってか帽子屋っていうんだけど~wウチ」
帽子屋か・・・・帽子屋(紅)はマイペースだなw

“コホン・・・”

白ウサは咳払いをして
「ここはこの国で唯一のお茶会場なのだよww」
( ^ω^ )ニッコリ笑って言った。
そんなこと聞いても~・3・
「ココはいつも宴会状態になるwでも楽しいんだよねwww帽子屋にワイン飲ませるのやめたら?」
2回目の登場。チシャさん、あたしの後ろから抱きつくように首には腕が巻きつく。
「おい・・・チシャ?・・・テメェ・・・・」
白ウサが怒りそう・・・(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル
「やめてって~・・・チシャもね!・・・気をつけるって!ねッ!」
チシャはあたいしの背中に隠れるように身をかがめ・・・今にも泣きそうな涙目でうなずいた
「オ・・俺!気をつけるから~~(ノω・、`)」
首をブンブンとたてに振る。
「・・・フン・・・そうか」
少しふてくされてるのか・・・でも許す白ウサ
「アリス~本当ありがとう~www」
への字口がUの字に曲がった
「アリスさんはさぁ~なんの紅茶がお好き?」
ティーカップを差し出して紅茶を注がれる
「いい香りだ~w」
「まぁ~ゆっくりしていきなよwwアリスさんw」
「あの・・・あたしって・・・すッ『アリスだよ!君は』
「そっか・・・アリスか」
言葉を途中で遮られちゃった;;
「あなた!私のメイドにでもなりなさ(ry」
はい┴┬|゚Д゚)))キタコレって思った。
あぁ・・・あれか・・・女王とかっていう・・・オチは・・・・

(;´Д`)・・・・・ま た お ま え か

目を疑うよ・・・そりゃぁ・・・角川は女王でした・・・
「あ゛ーーーやっぱり・・・」
「アリスはみんなのものだ。一人だけのものじゃないぞ?女王様」
すごくいやな顔をしながら・・・
「・・・うるさい・・・あたしのなの~~」
その年で駄々こねる奴がいるか!!(#゚Д゚)
マジ・・・殺(ヤ)りてぇ・・・
「うるさいなぁ・・・真面目に・・・殺そうか??w」
そういいながらトランプの兵隊から槍を奪い・・・
角川(女王)の首元にかざして見せたw
みんなポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…ってしてる;
「・・ッ・・あ・・・・・あたしに!!!!」
どうやら・・・アリス(自分)が一番偉い(?)らしい・・・w
「ア・・・アリス!!女王様は殺さないほうが・・・(;´Д`)」
みんな脅えてるよ・・・でも一人だけ笑ってる人がいる・・・
「フハハwwwwやっぱ面白いwwアリスってw」
背中に寒気がぁ~~
“ガッ!”
「おい。チシャ」
チシャは猫になってアリスの足元にウロウロしてる。
「ハァ・・・・」
口元の(・∀・)ニヤニヤは変わらない。
白ウサギはため息を聞いた後――――――――――――。

周りが真っ白になった。


“・・・・ハッ!・・・・”

「頭・尻が痛ぇ・・・」
気が付いたら自分の部屋のベッドで寝ていた。
「?!?!白ウサ(白浦)?!チシャ(千島)?!帽子屋(紅)?!女王(角川)?!」
名前を言っても誰もいない。
そりゃそうだ・・・真っ暗だし自分しかいない。
電気をつけて格好をみる。
「戻ったか・・・」
スウェット姿。いつもの格好だ。
「時間~」

“3:47”

(;´Д`)
ウソ・・・・ってか・・・まだ3時かよ・・・・
すみれの目はパッチリとしていて・・・眠くもない。
「あ~やっちまった(中央!(((壊゚ω゚)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」
すみれはベッドに座り、ボーっとカーテンを見ていた。
10分くらいかな?そうしてた
「本でも読むかな」
本を読み始めた
その本の内容が・・・・

“「ねぇ・・・淳・・・」
 「ん?何だ?弘樹」
 「俺・・・淳のこと好き」”

「あ゛―――――――!!!!!」
何故だ・・・BLのラノベが・・・・
あ・・・そういえば記憶が・・・
紅からこういわれた
「あ~アリスwこの本面白いから読んでみてねw」by紅
それで、これがな・・・気持ち悪い。
「あ~ぁケータイでもw」
ケータイを開くと
“メール受信1件”
「誰だろう・・・」
見てみると・・・白ウサこと白浦からのメールだった
“よ!気分どうかなぁ~・・・初めて行ったから大丈夫かな~とか思ってさ・・・
 痛いところある??そうだったらゴ!!メ!!・゚・(゚ノД`゚)・゚・ン!!ネ!!俺もあっち行くの慣れてないからさ”
などと気遣いのメールw
「やっぱ白浦らしいなww」
白浦は気配り上手。クラス・・・いや学年でも結構モテるwww
返信はあえてしなかった。でも・・・その長文の最後に


“この国のアリス・・・そう、君のことだ”


絵文字もなく何もなく。少し怖かったけどすぐに忘れた。
ベッドの上でダラダラしていると夜も更けてきた。
「ん~~・・・・眠い。」
あぁ~ぁ。今になって眠気が(;´∀`)最悪な朝。
―――学校。
「・・・ハァ・・・眠い。」
すぐによってくる。千島(チシャ)
「どうした???」
「あ・・・いや・・・眠れなくて・・・・」
そう話していると・・・・
“ニヤ・・・”
「(・∀・)ニヤニヤ・・・・よwすみれw僕が貸したBLのラノ「ばか!あんなもの!」
実は・・・・嫌々いいながらも全部読んでしまったwww
結構面白かっ(自重ww
「あ・・・これ返す」
「うん(´;ω;`)ウッ…ズズズ」
紅は泣きながら茶をすすっていた。って!泣いてても茶は飲むのか(∩(・∀・)∩ モウ オテアゲダネ
グルリと教室を見渡す。そうすると・・・白浦と千島が走ってる・・・
「うわぁ~やめてぇ~」
千島が逃げて
「(#゚Д゚)ゴルァ!!テメェなにしてんだぁぁ!!」
おぉ~、怖い怖い。
千島が白浦になにかしたようだ・・・2人とも運動部に入ってるから早い。
なんせ千島(猫)と白浦(ウサギ)だかんな・・・まてよ・・・・

食物連鎖ってなぁ~にぃ~??(゜∀゜)

ってなるだろうww普通は逆じゃないかな?まぁいいかw(理科の先生涙目だ(#゚Д゚)ゴルァ!!
優は紅と楽しく話してるし。
その4人の姿を見ていたら・・・・
あたしは、目を疑った。
不思議の国で見た、姿に見えた。
千島はチシャ猫に白浦は白ウサギに・・・他は言うまでもない。
唖然として、立っていると・・・

“ポンポン”

肩を叩かれふと、我に返る。
「大丈夫??ボーっとして、次の授業が始まるよ(*^ω^*))
それは、帽子屋いや・・・紅だった。
「ん?あ!なんでもないww行こうかww」
あたしは、頑張って気を取り戻した。

“また、あの国へ行ってしまうのではないかと思ったから・・・。”

一章・・・(不思議の国)―完―


追記にて・・・・

雑談らしきものw



作者の雑談(&一章のあとがき)

どうも作者の空( ^ω^ )といいますおwwww
コレは僕の妄想であり・・・現実には絶対ありえないことです。そりゃぁそうですよねw
なんとなく一章とかかっこよくしてみましたww

過度な期待はしないでください。byみなm(ry

どこまで続くかは・・・まぁ・・・なんていうか・・・(A;´・ω・)アセアセ
僕の妄想が尽き次第終了?www
読者さんがもっとやってほしいと言えば頑張りますwww
そういう人なので僕は。

褒められて伸びるタイプな僕ですので( ^ω^ )

一章はこういうあとがきでしたが・・・・
たまに遊んでこのアリスパロも出してみようかなぁ~なんて考えてますwww
楽しみにしていてくださいwww

解説いきますかwww
まぁ・・・解説っていっても何もないという・・・
分からないところがあったらコメントとかしてくださいw
それにはできるだけというか・・・答えていきたいと思います!!!
BL系で白ウサとチシャ考えてみようかなwwww
なんちってwwwww

自重しますねwwwwそれではwwww

また2章(あるの?w)の終わりの作者の雑談でお会いしましょうww
それでは(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!
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COMMENT #241

2009.10.25 Sun 15:52 - 廻アー - *edit
BL書いてたんだ_`)
第ニ章よろノ"


COMMENT #242

2009.10.26 Mon 20:18 - - *edit
久々の小説だ

第二章見たいな
(´・ω・`)
SKIN:Babyish - MATERIAL:* NyaroNyaron Illustration *
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